6月17日(日)
11:30~ 「月例音楽会 : フルートとピアノの演奏」
クラシックだけでなく叙情歌や童謡、季節の曲などを演奏します。お子様から大人まで楽しめる音楽会です。
6月24日(日)
14:00~ 「フォークソングの日」
昭和の時代にタイムスリップしたかのような懐かしいフォークソングを演奏します。青春時代にもどって一緒に口ずさみませんか。
- 音楽会の最後には会場の皆さんと一緒に「ふるさとを」合唱しています。
- 当日、変更することがあります。
6月17日(日)
11:30~ 「月例音楽会 : フルートとピアノの演奏」
クラシックだけでなく叙情歌や童謡、季節の曲などを演奏します。お子様から大人まで楽しめる音楽会です。
6月24日(日)
14:00~ 「フォークソングの日」
昭和の時代にタイムスリップしたかのような懐かしいフォークソングを演奏します。青春時代にもどって一緒に口ずさみませんか。
ドリームライブ
♪私たちの音楽で皆様の夢への扉がひらかれますように♪
夢を持つことはとても大切です
夢に大小はなくどんなことでも夢をもって生きて欲しい
それをお伝えしたくて自ら夢に向かって動いているわたし達
曲は昔から現在までの20曲位、懐かしい歌、優しい歌、元気、勇気のでる歌などお届けする予定です みなさんと一緒に歌う歌もあります
何か少しでも夢の扉が開くお手伝いができたら嬉しいです
開催日:6月20日(水)
時間:昼の部・13:30開場/14:00開演
夜の部・18:00開場/18:30開演
料金:2,500円(お茶とお菓子付き)
池田記念美術館でチケット絶賛発売中
【コンサート紹介】
BASUYAはバスフルート渡瀬英彦とピアノ寺田正彦によるクロスオーバーユニット。今回は新潟出身のフルート奏者3名浅利守宏さん、西山直子さん、渡辺優子さんがメンバーに加わり、迫力のビッグライブご堪能いただけます。
バスフルートに限定されたユニットは世界的にも例が少なく、活動開始より各方面から注目されています。
レパートリーは演歌、長唄、雅楽、民謡、西洋クラシック、ジャズ、ロックなど多様なジャンルの楽曲をバスフルートの持つ独特の世界観で表現します。
お客様に楽しんでいただける音楽を常に追及してライブを開催しているBASUYA。皆様のご来場をお待ち申し上げております。
【渡瀬英彦とは】
BASUYA渡瀬英彦氏は、筑波大学吹奏楽団で指導をしており、こちらの吹奏楽団は新潟と深いつながりがあります。
筑波大学吹奏楽団は毎年春に新潟県南魚沼市の学校で演奏を行っており、渡瀬英彦氏も演奏しています。
日時:2018年7月1日(日)開場:17:30/開演:18:00
参加費:2,000円
池田記念美術館でチケット絶賛販売中
公募美術団体・一水会の新潟県支部と群馬県支部の合同展。群馬24名と新潟17名が出展します。当館での開催は平成26年以来2回目となります。
写実主義を掲げる一水会、隣り合う支部で切磋琢磨してきた会員による写実絵画の秀作をご鑑賞いただけます。
■出展者
群馬一水会
寺井 力三郎・山名 將夫・田端 敏夫・小片 悦子・李 志宏・日向野 惇・大谷 芳滋・
久保田 宗夫・黒澤 馨・塚越 潤・金子 康子・中山 孝美・東 暁子・増田 敏郎・
三宅 柳子・山田 優・石井 愛子・大山 武・五味 至・髙橋 行・島田 信一・関口 昭夫・
奈良 涼子・吉沢 智弘
新潟一水会
杉森 企観明・村山 陽・今城 俊雄・広川 明人・青柳 由紀子・坂井 信行・南雲 和夫・
酒井 桃子・佐藤 惠子・田澤 裕子・真島 幸平・酒井 英哉・山﨑 京子・小菅 雄太・
小堺 久枝・落合 昭二・長谷川 八重子
■作品解説会&写生会
5月26日(土) 講師:杉森企観明氏
写生会 11:00~16:00 ※参加費1,000円
杉森先生と一緒に、新緑が美しい八色の森公園の写生を楽しみませんか。
画材は各自お持ち下さい。
解説会 14:00~15:00 ※参加費500円
展覧会出展作品について解説していただきます。
※写生会参加ご希望の方は、池田記念美術館までお電話でお申込みください。
※写生会へのお申込みで解説会も参加できます。
5月13日(日)
11:30~ 「月例音楽会 : フルートとピアノの演奏」
クラシックだけでなく叙情歌やディズニーミュージック、季節の曲などを演奏します。お子様から大人まで楽しめる音楽会です。
5月27日(日)
14:00~ 「フォークソングの日」
昭和の時代にタイムスリップしたかのような懐かしいフォークソングを演奏します。青春時代にもどって一緒に口ずさみませんか。
「魚沼の地に現代版画の魅力を伝えたい」と11人の現代版画家が集まり展覧会を開催することとなりました。いずれも第一線で活躍する版画家たちです。
浮世絵をはじめ、日本の版画作品は世界で評価されてきましたが、現在でも日本の版画家たちは世界中で活躍しており、版画を通して日本の文化を世界に発信しています。
今回の展覧会では、日本の版画家が海外作家を推薦するという方式で出展者を選んでいます。既存の組織や権威によらず、それぞれの作家が自分の敬愛する作家を推薦し、日本を含め13の国と地域から23人の版画家が集まりました。技法も木版画・銅版画・シルクスクリーンなど様々で、多様な現代版画の魅力を味わうことができる展覧会となっています。この展覧会を通して互いに刺激しあいながら友情を深め、さらに版画の魅力を広く伝えていければと願っています。
「魚沼の地に現代版画の魅力を伝えたい」という池田記念美術館と版画家たちの願いから、この版画展の企画が生まれ開催の実現に至りました。
異なる様々な社会や文化の違いを超えて、美術は人と人との心をつないでくれます。
日本と海外の版画家の作品約60点が一堂に会して響き合う世界の言葉を楽しんでいただければ幸いです。
出展者代表 園山 晴巳
■出展者
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磯見輝夫(日本)
『沈黙』2017年 |
Arthur Watson(スコットランド)
『Seasign』1987年 |
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今村 由男(日本)
『季節は巡り』2017年 |
Pavo Majic( クロアチア)
『Split at Night』2014年 |
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上野 遒(日本)
『蜃気楼の中で』2017年 |
Krzysztof Szymanowicz(ポーランド)
『Souvenirs XVI』2009年 |
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大沼 正昭(日本)
『森の記憶−2』2017年 |
Franco Marrocco(イタリア)
『無題』2016年 |
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笹井 祐子(日本)
『Botánico Ⅱ』2017年 |
Daniel Berman Loya (メキシコ)
『enter the heart of the Dragon』 |
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佐藤 杏子(日本)
『DP160735』2016年 |
Klára Stodolová(チェコ)
『The Butterfly bush – Three』 |
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佐藤 照代(日本)
『子供の領分』2017年 |
郭 庆文(中国)
『The mark 1』2016年 |
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鈴木 吐志哉(日本)
『Deborah 帰還』2017年 |
Magda De Jose(ブラジル)
『White Shadow I』2008年 |
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園山 晴巳(日本)
『Signe-X』2016年 |
Demitrije Pecic(セルビア)
『窓辺からの眺め』2016年 |
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廖 修平(台湾)
『福』2016年 |
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鶴巻 貴子(日本)
『ユトピ, ロータス』2017年 |
Marnix Everaert(ベルギー)
『Ice field from the series “A Booklet of Theories”』 |
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中山 隆右(日本)
『SPECTRUM-6-B』1999年 |
Janis Murovskis(ラトビア)
『The First Snow』2016年 |